2020年1月3日(金)よる23:15〜

『半沢直樹イヤー記念・エピソードゼロ』

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みどころ

吉沢亮がTBSドラマ初主演!
2020年4月期の日曜劇場に帰ってくる『半沢直樹』の放送に先駆け
スペシャルドラマが新年早々から
放送決定!
平成30年間に放送されたドラマで堂々の1位
最終回42.2%の視聴率を弾き出した
今世紀最高のドラマ『半沢直樹』
その第2弾に大きく関わる世界が描かれる!
2020年は4月まで待たせない

“半沢イヤー”の幕開けだ!

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TBSで2020年4月から放送の日曜劇場『半沢直樹』(仮)。その放送に先駆け、2020年1月3日(金)にスペシャルドラマ『半沢直樹イヤー記念・エピソードゼロ』の放送が決定した。
前作に続き、池井戸潤氏の原作「ロスジェネの逆襲」「銀翼のイカロス」(ダイヤモンド社/文春文庫)の映像化に挑む4月期の日曜劇場『半沢直樹』(仮)。その物語の舞台である「東京セントラル証券」と大きく関わるIT企業「スパイラル」を中心にスペシャルドラマでは展開する。

銀行内で行われていた数々の不正を幾度となく暴き、痛快な逆転劇を見せた半沢直樹(堺雅人)。しかし前作の最終回では、頭取からまさかの子会社への出向を命じられてしまった。本作が描くのは、半沢がその子会社「東京セントラル証券」に赴任した後に起きたある事件。

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新興のIT企業である「スパイラル」は、半沢が「東京セントラル証券」が創業以来使用してきた金融セキュリティシステムをリニューアルする為、コンペで声をかけられた企業の1つ。プロジェクトを勝ち取れば数百億の売り上げに繋がる、「スパイラル」にとっては社運を賭けた一大プロジェクトが進行する中で、人知れずある陰謀が動いていた。

主演は、テレビドラマや映画、舞台、声優にいたるまで幅広く活躍し、2021年放送予定のNHK大河ドラマ『青天を衝け』での主役も決定し、今や飛ぶ鳥を落とす勢いの吉沢亮。本作がTBSのドラマ(※TBS製作著作)に初主演となる。
吉沢が演じるのは、プログラマーの高坂圭(こうさか・けい)。かつてある事件に関わったことで行き場を失っていたが、その才能を買われ「スパイラル」の社員として働いている“敏腕プログラマー”という役どころだ。

2020年4月、およそ7年の時を経て満を持して帰ってくる『半沢直樹』。その待望の作品に期待を寄せていただく視聴者の皆様に、TBSが新年早々自信を持って感謝の「倍返し」でお届けする本作。“半沢イヤー”の幕開けに、是非ご期待ください!
(※視聴率はビデオリサーチ調べ・関東地区)

コメント

<主演・吉沢亮>
半沢直樹のスペシャルドラマで主演を務めさせて頂くことになりました。
7年前の半沢直樹の、敵役を完全に地獄に叩き落とす様を見てドキドキワクワクするという展開。唯一無二の面白さを感じていました。今回のスペシャルドラマにもそのエッセンスが凝縮されていることと思います。
半沢直樹のスペシャルドラマなのに半沢が主人公じゃないのかよ(笑)と思っているそこのあなた。完全に倍返しですよ。是非ご期待ください。

<プロデューサー>
新年早々から「半沢直樹イヤー」の幕開けとして、この作品を皆様にお届けできることを大変うれしく思っています。さらに今後、様々なジャンルの作品で幅広く活躍される吉沢さんと、この作品でご一緒できることを大変光栄に思います。
吉沢さんが、スパイラル社の“敏腕プログラマー”として、どのように半沢直樹の世界観で活躍し、吉沢さんらしさをどう表現して下さるのか、今から我々もとてもワクワクしております。
2020年が、皆さんにとって最高の「半沢直樹イヤー」となりますように、全力で制作・撮影していきたいと思っておりますので、お正月はテレビの前でこの『半沢直樹エピソード・ゼロ』を是非ご覧ください!

出演者

吉沢 亮
ほか

原作紹介(池井戸潤 著)

2013年7月期放送『半沢直樹』
「半沢直樹1 オレたちバブル入行組」
「半沢直樹2 オレたち花のバブル組」
(講談社文庫より11月14日発売)

2020年4月スタート『半沢直樹』(仮)
「半沢直樹3 ロスジェネの逆襲」
「半沢直樹4 銀翼のイカロス」
(講談社文庫より12月13日発売)

スタッフ

企画協力:
池井戸潤

監修:
福澤克雄

チーフプロデュース:
伊與田英徳

プロデュース:
宮崎陽平

演出:
松木 彩

製作著作:
TBS

2013年版

2013年7月期『半沢直樹』公式サイトはこちら

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