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ROUND4

最終更新:11/17 17:00

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順位 合計 選手名 本日 Hole R1 R2 R3 R4 スコア
1 -13 @金谷 拓実 -5 FIN 73 66 63 65 267
2 -12 S・ノリス -5 FIN 71 65 67 65 268
3 -8 Y・E・ヤン -1 FIN 66 68 69 69 272
4 -6 堀川 未来夢 -5 FIN 74 69 66 65 274
5 -5 金庚泰(キムキョンテ) -4 FIN 71 68 70 66 275
5 -5 秋吉 翔太 -2 FIN 73 65 69 68 275
5 -5 片山 晋呉 0 FIN 71 67 67 70 275
5 -5 正岡 竜二 0 FIN 66 68 71 70 275
9 -4 池田 勇太 +2 FIN 70 68 66 72 276
10 -3 J・ジェーンワタナノンド -3 FIN 70 68 72 67 277

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    11.17 最終日 金谷拓実 優勝インタビュー
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    11.17 最終日 金谷拓実 ハイライト
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    11.16 3日目 金谷拓実 ハイライト
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    11.16 3日目 金谷拓実 インタビュー
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    11.16 3日目 池田勇太 ハイライト

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石川遼が史上最多に並ぶ3度目のVへ!
日本ツアー残り4戦!賞金王争いも佳境

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第47回大会を迎える三井住友VISA太平洋マスターズ。
幾多の名勝負を生んだ日本を代表するビッグトーナメントだ。

昨年はプロ13年目の飛ばし屋、額賀辰徳が最終日「66」を叩き出し、首位の秋吉を猛追。 逆転で初優勝を挙げた。

今年の注目は石川遼。6月の日本プロゴルフ選手権で3年ぶりの復活優勝をあげると、
次戦のセガサミーカップも制し、自身初の2週連続優勝成し遂げ、完全復活を遂げた。

この大会は石川が2010年に大会最年少優勝を果たし、2012年に2度目の制覇。
今回勝てば、尾崎将司、中嶋常幸、元世界1位のリー・ウェストウッドの3人しかなしえていない。大会最多勝利に並ぶ。

現在賞金ランキングは3位。トップの今平との差は約1800万円。
本大会を制し、10年ぶり2度目の賞金王への足掛かりを作り、
来年のマスターズ、東京オリンピック出場に近づくことが出来るのか!?

そのライバルとなるのは昨年の賞金王、今平周吾。
今季1勝を含むトップ10入りはなんと13回、安定感は抜群。
国内ツアーでは予選落ちなし、この安定感で現在世界ランキング50位、そして賞金ランキング1位。 2年連続のタイトル獲得へこの大会でも上位に顔を出してくるはずだ。

また、今季すでに1勝を挙げている池田勇太や星野陸也など実力者、賞金ランク2位のC.キム、
今季初優勝を挙げた若手、堀川未来夢や比嘉一貴、浅地洋佑らも大会を盛り上げてくれるに違いない。

戦いの舞台となる太平洋クラブ御殿場コースは去年17年ぶりに全面改修を行った。
松山英樹が初めてコースの監修を務め、
コースセッティングはパー72からパー70に変更、飛距離も16ヤード伸び、
世界に通用するチャンピオンシップコースに生まれ変わった。
世界基準のコースで行われるビッグトーナメント、
三井住友VISA太平洋マスターズ。
第47回大会の歴史に名を刻むのは!?

富士の裾野で繰り広げられる男たちの熱き戦いから目が離せない!

順位 選手名 獲得賞金(円)
1 今平周吾 ¥106,049,312 -
2 C・キム ¥94,949,225 ¥11,100,087
3 石川遼 ¥87,392,990 ¥18,656,322
4 黄重坤 ¥73,555,435 ¥32,493,877
5 J.ジェーンワタナノンド ¥70,635,150 ¥35,414,162
※順位、賞金額は11月4日現在

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