Leader Board

ROUND4

最終更新:11/15 18:55

再読込

順位 合計 選手名 本日 Hole R1 R2 R3 R4 スコア
1 -8 香妻 陣一朗 -2 FIN 71 65 68 68 272
2 -7 木下 稜介 0 FIN 72 63 68 70 273
3 -6 @中島 啓太 0 FIN 71 69 64 70 274
4 -5 C・キム +2 FIN 70 65 68 72 275
5 -4 T・ペク -2 FIN 68 70 70 68 276
5 -4 金谷 拓実 0 FIN 69 70 67 70 276
7 -3 岩田 寛 -1 FIN 71 67 70 69 277
7 -3 大槻 智春 0 FIN 66 70 71 70 277
9 -2 堀川 未来夢 -1 FIN 69 71 69 69 278
10 -1 阿久津 未来也 +1 FIN 68 69 71 71 279

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最終日 香妻陣一郎 ハイライト

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金谷拓実 松山英樹と同じツアー最速記録、プロ2戦目Vは!?
さらに、大会2連覇なるか!

第48回大会を迎える三井住友VISA太平洋マスターズ。
幾多の名勝負を生んだ日本を代表するビッグトーナメントだ。

昨年はアマチュアの金谷拓実が最終日、S・ノリスとの優勝争い繰り広げ
18番では劇的なイーグルを決めて優勝。
アマチュアが優勝するのは2011年の松山英樹以来、倉本昌弘、石川遼に続く 史上4人目の快挙だった。

アマチュアとして参戦した今季男子ツアー初戦フジサンケイクラシックでは
5位タイに入り変わらぬ安定感をみせた。
10/2ついにプロ宣言を果たし、今回が日本オープンに続くプロ第2戦目となる。
また勝てば、大会連覇そして、松山英樹の持つツアー最速記録、プロ2戦目での優勝となる。
金谷はどんな活躍をみせるのか?

石川遼 史上最多に並ぶ3度目の大会制覇へ!

昨季3勝を挙げ、完全復活を遂げた石川遼。

この大会では2010年に大会最年少優勝を果たし、2012年に2度目の制覇。
今回勝てば尾崎将司、中嶋常幸、リー・ウエストウッドに3人しかなしえていない
大会最多勝利に並ぶ。
例年であれば賞金王争いが絡むシーズン終盤に位置付けされる大会だが、
今年はシーズン第3戦。相性のいいコースで石川が2020-2021シーズン賞金王へ
スタートダッシュを狙う!

新型コロナで入国出来なかった外国人シード選手も続々参戦!

日本男子ツアーのシード選手65人のうち、31人が外国籍の選手。
7月からJGTOと選手会が政府に入国制限緩和を働きかけ9月下旬には
「海外に住むジャパンゴルフツアーの入国に関して優先的に取り扱う」と通知を受けた。

入国後14日間の自主隔離期間がある影響で外国籍の選手は日本オープンには間に合わない。
第3戦の今大会でやっと、日本男子ゴルフツアーメンバーが揃い本来の熱き戦いが繰り広げられる。

その外国人選手に負けじとフジサンケイクラシックでツアー通算3勝目を果たした
若手の星野陸也。またその星野とフジサンケイクラシックでプレーオフの末敗れた
堀川未来夢が自身2勝目を目指す!

コロナ禍を経て、それぞれがトーナメント開催に強い思いを持って参戦。
いつもとは違う富士の裾野で繰り広げられる男たちの熱き戦いから目が離せない!

三井住友VISA太平洋マスターズ。
第48回大会の歴史に名を刻むのは!?

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